「OEMを検討しているけれど、大きなロットで発注する自信がない」というお声を、当社ではよくいただきます。この記事では、小ロットからのOEM対応について、当社の考え方をご紹介します。
OEMにおいて多くの企業様が懸念されるのが、在庫リスクです。大きなロットで製造すると単価は下がりやすい一方、売れ残った場合の負担も大きくなってしまいます。
当社では、お客様の販売プランや月々の販売実績を踏まえ、できる限り新鮮な状態の植物性ケイ素(シリカ)濃縮液をお届けできるよう、小ロットでの製造にも対応しています。まずは小さく始めて、販売状況を見ながら数量を調整していくという進め方も可能です。
対応分野は、健康食品、飲料、お菓子など多岐にわたります。これまでに200品目以上の製造実績があり、企画から製造、パッケージングまで一貫してサポートいたします。
「まずは相談だけでもしてみたい」という段階でも構いません。お電話またはお問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください。

