「ケイ素を使った自社ブランド商品を作りたい」というご相談を、当社では数多くいただいています。この記事では、OEM開発を検討されている企業様に向けて、費用の目安と全体の流れをご紹介します。
まず、OEMとODMの違いについてです。「OEM」は、当社の商品を貴社のブランド名で製造する形態、「ODM」は設計から製品開発、製造まで当社がお手伝いする形態を指します。
初期費用としては、ボトルやキャップ、ラベル、化粧箱といった資材の準備が主なものになります。販売規模や戦略に応じて、コストダウンのご提案も可能です。
大まかな流れとしては、①お問い合わせ、②ヒアリング・打ち合わせ、③ご提案(必要経費やOEM受託料など)、④デザイン作成・資材発注、⑤製造・納品、という順に進みます。製造からパッケージングまでは、おおよそ1ヶ月〜1ヶ月半ほどのお時間をいただいております。
まずはお気軽に、お電話またはお問い合わせフォームよりご相談ください。

